夏涼しく、冬暖かく

これからの家は車と同じ道をたどる

かつての【車選び】のように、デザイン性も重視し、エコも考える【住宅選び】へと変わってきています。

 
具体的に【車】と【住宅】を例えると…
 

車と住宅の具体的な例え
 
車も、昔はスポーツカーに代表される見た目に華やかなものが選ばれる時代がありました

 

しかし、見た目はいいが快適さに欠ける、維持費が高いなどが欠点でした

 

現在は、出費を少なくして家計を助ける事が、住宅でも出来る時代になって来ました

 
アイフルホーム小松店では曖昧な表現をなくして、安心安全を数値でお伝え、「この家は快適ですよ」だけではなく、家計を助けるハイブリッドなご提案をしています。

すきまが開いていると寒い
ジャンパーやコート自体は暖かい機能があるのに、きちんと着ないと暖かくならない。
 

これが住宅だとどうなるか

 

どんなに高性能の断熱材や高性能窓をつけても隙間があいていると寒い

 

隙間がない家を造る事が重要

 

高断熱仕様自体は暖かい性能があるのに、気密性能が低いと暖かくならない

 

室内温度が一定で保温効果が高い家が暖かい!

暑い寒い3つの原因

隙間(気密性)だけ対策してもダメなんです

 
暑い・寒いがおきる原因は他にもあります。
原因は3つ、窓・壁・換気です。
 

窓から逃げる熱【48%】

 

壁から逃げる熱【35%】

 

換気から逃げる熱【17%】

 
せっかくエアコンで快適な温度にしてもこれだけの熱が逃げる事でみるみる温度は変化していきます。
つまり、隙間(気密性)とこの3つの原因を考えないと、「暑い・寒い」は解消しません。

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